NECソフトからのアプローチ
NECソフトからのアプローチ ITキーワード:プラットフォーム
お客さま第一の活動を通じて世界トップクラスのソフトウェア企業を目指す
新社長インタビュー
NECソフト株式会社 代表取締役 執行役員社長 国嶋矩彦
2007年6月、NECソフトの社長に、多くの大規模システムのプロジェクトに携わり、海外でのマネジメント経験も豊富な国嶋矩彦が就任した。「品質第一に取り組み、お客さま満足度を高める活動を通じて、世界トップクラスのソフトウェア企業を目指す」と話す国嶋社長に、それを実現するためのNECソフトのビジョンや取り組みなどを伺った。
オープンソースシステムの構築事例データベース、公開開始
オープンソースを活用したシステム構築に携わる技術者たちが待ち望む、構築事例や性能評価の情報を集めたサイト「OSS iPedia」が2006年5月15日にスタート。NECソフトは、エンタープライズレベルのベストプラクティスを公開するなど積極的に貢献しています。
OSSを利用したソリューションでローコストでフレキシブルなシステム構築を支援
ミッションクリティカルな分野にも使えるようになったオープンソースソフトウェア(OSS)。NECソフトは、NEC Linux推進センターが業界に先駆けて提供した、「拡張サポートサービス」を活用し、安心して利用できるOSSソリューションによってビジネスの成功を支援する。
Linuxの活用で企業を強くする
システム提供の立場から
着実に浸透しつつあるLinux。数多くの導入実績を持つNECソフトから、その活用により企業力を強化するためのソリューションをご紹介します。
「Linux World Conference & Demo/Tokyo基調講演」
NECソフトのLinuxへの取り組み
Linux World Conference & Demo / Tokyoが2000年10月31日から2日間、東京ファッションタウンで開催され、当社社長の関が「インターネット時代の経営戦略とIT活用」と題して基調講演を行いました。講演では、インターネット時代の最新動向について触れた上で、NECソフトのLinuxへの対応について、次のような取り組みを強調しました。










