レポート
レポート
誤検出率わずか0.002~0.003%(平均) 韓国No.1シェアを誇るスパム対策とは?
2007年9月7日、NECソフト新木場センタービルにて「誤検出率わずか0.002~0.003%(平均) 韓国No.1シェアを誇るスパム対策とは?」を開催しました。(主催:NECソフト、共催:アーク情報システム)
日々増加するスパム(迷惑メール)は、現在多くの企業を悩ませています。対策を進める企業に対し、それをくぐり抜けるために画像スパムやPDF/Excelスパムなど新しいスパムを生み出すスパマーとのいたちごっこが続いている状況です。また、日本独自といわれる「出会い系」のスパムが非常に多く、こうした固有のスパムに対応したセキュリティ製品が必要といえます。
そこで、今回のセミナーでは、インターネット先進国であり早くからスパム対策に取り組んできた韓国でNo.1の実績を誇るスパム・フィルター「SpamSniper」をご紹介しました。SpamSniperは韓国内では47%以上のトップシェアを持ち、アジア特有の2バイト文字に標準対応した高機能な対策システムです。
スパム対策は、まずは評価機を導入し、その効果を体感いただくことが一番です。NECソフトでは評価機の貸出サービスを実施中ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。
セミナー内容

- Part 1 SpamSniper開発会社のご紹介
インターネット先進国である韓国では、早い段階からスパム問題が顕在化しており、対策に取り組んできました。韓国で最初のスパム・フィルターSpamSniperを開発した韓国・芝蘭之交(ジラン)ソフト社から、同社の取り組みをご紹介しました。
- Part 2 スパム対策アプライアンスSpamSniperのご紹介
現在、8割以上の企業が日々増加するスパムの被害にあっているといわれています。そこで、韓国でNo.1の導入実績を誇るスパム・フィルターSpamSniperについて、その導入メリットや機能などについて、NECソフトより詳細にご紹介しました。
- Part 3 SpamSniper管理画面および導入事例のご紹介
SpamSniper販売元であるアーク情報システムより、実際の管理画面を見ながら豊富な管理機能をご紹介しました。また、日本国内の具体的な導入事例についてご紹介しました。










